先日お知らせでご紹介した、東京都が実施している、「男性の家事・育児実態調査」の結果が反響を呼んでいます。先日のTBS News23に続木、ABEMA Newsからも取材を受け、天野がコメントいたしました。
男女ともに家事・育児時間が減った今回の調査を受けて、SNS上でも様々な反応がありましたが、家事育児時間減に寄与した可能性のある要因などを指摘しました。
完璧に全てをこなそうとせず、家事・育児・仕事を30点ずつ、合計90点を目指せれば十分では?と提案。社会全体で家事、育児をもっと自然に、という関根麻里さんの言葉も紹介されました。





